右の白いビルのすぐ右隣にあります。

そのビルの手前の一通の道を入ってすぐ左側にあります。

rivaで駐車場を訪ねられる時いつもなるべく分かり易いように伝えているつもりなんですが、やはり場所的に分かりにくいのかな?お隣の同じ番号の方に迷惑をかけてしまい申し訳ないです。。

こんな感じで小さい駐車場の斜めに停めるようになっている場所の6/7/8/10番となっています。

お店の入り口すぐ横のスロープ前も空いていればOKです。

目の前のセブンイレブンに停めて歩いて来られる方も時々おられますが、ご遠慮願います。

rivaの駐車場が全部一杯の場合、申し訳ありませんが、近隣のパーキングをご利用下さい。お願いします。

 

 

やっぱり凄い神戸ローズマリー事情!

もうなんかこういう写真見るとどうしようもなく「いいな〜〜〜〜!!」って思ってしまう。

ローズマリーがこれだけいたる所にあると羨ましくてしょうがない。庭がある家に住むようになったら

ローズマリーをじゃんじゃん地植えして大きくなってもらいたい。

しかし未だに調べてないけど、どうして神戸にはこんなにたくさん植えられているんだろうか??

いつも謎だ。。

家で料理する時も色々なハーブをもっと手軽に使えれば料理も香りを纏ってもっともっと

お皿も家も賑やかになって楽しそうだ。タイムとかも道端とかでうわーっっと植えられていると

楽しそうだ。やっぱり日々見ていると身近感が強くなるんじゃないのかな〜?

それにしても強そうなローズマリーだな。。

 

父母が神戸のサッキーさんのazzurriに行ったみたいです。azzurriでピッツァもして、他色々サッキーさんも一緒になったりしてもの凄くマンジャーレしたみたいです。

去年のイスキアのウサギ小屋の超満腹膨満もう食べられません状態を彷彿とさせるようなツアーになったらしい。

ナポリで栄養補給したサッキーさんのピッツァを食べに、連休を利用して神戸に行くのもいいかも。近いしな〜。新幹線に乗れば1時間ちょっとで新神戸。そこから中心地に出るのにもほんとすぐだし、食べるツアーもお買い物ツアーも出来るし、欲張って両方もいいかな〜。

高っ!鷹っ!じゃなくて烏。

地上から羽ばたいて風に乗って遥か高い場所で一休み。マンションの屋上を悠々と歩きながら、一鳴き。足下は切り立っているのに当たり前だけど、おかまいなし。風に煽られて危ないとか怖いとかいう概念は当然ないんだろうけど、鳥の目線で生きていると一体何を考えているんだろうか?と気になる。なぜ、ここにいたのに30m離れただけの場所に飛んでいくんだろうか?どうして枝に止まりながらその場でクルッと方向転換だけするんだろうか?とか。どうして飛ぶんだろうか?止まって見える光景と飛びながら眼前に移る映像は違うんだろうか?電線に止まるけどバランスとるのは難しくないんだろうか?本当に高い所を飛んで怖くないんですか!?と聞いてみたい。人間の使う言語の通じない生き物と会話出来たらどれほど楽しいんだろうか?

「散歩つれてけ!今日は最低2時間は歩くぜ。」

「オレのゴハンドッグフードじゃなくて、肉にしてくれ!」

「お刺身がたくさん食べたいニャ〜」

「このニンジン少し古いので、丁寧に作られた無農薬の美味しいニンジンにして。」

「芋は土が付いたままにして下さい、自分でキレイにするから」

などなど、多々要望が来そうだ。

「烏」=「からす」だけど昔小さい頃京都に行った時、からすと読めずに

「鳥」の変形だと思い、「とりまるおおどおり」と読んでいたのはオレです・・・・・・・・。

イタリア産ホワイトとグリーンアスパラガスのアンティパスト。

無くなり次第に終了です。

グリーンには無い独特の柔らかな甘みと柔らかいけれどギュッと詰まって締まった肉質が美味しい。これに風味をプラスする為にあれとあれを使おうかな??

ようやく待っていたfior di latte とmozzarella di bufalaが届きました。また来て下さった方にビシビシ食べて頂かないといけないな〜。

しかしこうやって海を超えて海外から色々な生鮮品が毎日届くという現在も本当に凄い事だ。手に入らないものは無い!んだろうな〜きっと。生がダメなら冷凍なら何とか届くんだろうし。輸送技術云々というより、物資の移動距離が長過ぎて凄過ぎる。。

そんな遠い所カンパーニャより日本に来てくれたmozzarellaさん達です。

しっかり食べてかわいがってやってくれれば何よりです!

色々バージョンがあるけれど、今回の鶏モモ肉のローストはハーブやペペロンチーノを効かせてオリーブオイルでマリネして焼き上げます!フライパンに置いて焼き始めた時から香りがたっぷり立ち上がってきて、フワッとウーンッとって感じに香りをまとってくれたかな?油脂分が多い部位だけれど、秘策を使って余分なジュースをカット。美味しさそのまま。。。

もう食べて頂いた方にも「美味しかった!」と言って頂けました。難しいテクニックとかは料理の本・雑誌にたくさん掲載されますが、別に難しいテクニックしなくても美味しくしたいと思えばやる事は他にもたくさんあるな〜。

知らない事だらけだから時に困った瞬間に直面したりもする。どうしようか・・・と。

 

もうかれこれ長いですが、ご近所さんがメンタ=ミントを摘んでrivaに持って来てくれます。ご自分の所に植えていておまけに地植えなのでかなりパワフル、色も緑濃く、葉も茎もしっかりして頼もしいくらい。香りももちろん、抜群で本当にありがたいです。

その生命力も半端じゃないみたいで、摘んでも摘んでもどんどん伸びるし、バンバン新しい部分から成長するらしい。そして通常のメンタは冬は苦手みたいなんだけど、暖冬のせいもあるんだろうけど今年はついに越冬した!冬の間も摘ませてもらったりしたんだけど、少しずつだけ、伸びて、ちょっと枯れて、また伸びての繰り返しで冬を乗り切った!気候を考えるとあまり良くない事かもしれないけれど、それでも今年の冬の寒さを乗り切ったのは凄いな〜。そして助かっちゃったな〜〜〜。

NHKでやってました。昨日のNHKと言えばこれで決まりでしょう!というくらいでした。

http://www.evernew.co.jp/outdoor/yasushi/yasushi1.htmjavascript:mctmp(0);

登る為、下りる為、生きる為、また救う為のファーストプライオリティを常に瞬時に決定しながらの行動はもう超人の域。

山を見る前から興奮し、山を見るともう目がキラキラして。こういう何かに呼ばれる人達って本当にいるんだな〜と。山に呼ばれ、自分も山を欲っしてっていう、でも呼ばれる人達ほどそれから与えられるリスクも桁外れで規格外だけど。でもあの命懸けの中、ギリギリのエッジに挑戦する、挑戦出来る事に本当にワクワクしてるような顔だった気がするなぁ。危険な事に挑戦するからギリギリなんじゃなくて、自分が挑戦したいものが、結果的に危険度剥き出しのものなんじゃないのかな?分からないけど。

でもとにかく楽しそうだった。

まだ読んでない方はどうぞ。

http://www.shinchosha.co.jp/book/327512/

車をみがいて」は五木寛之か。

雨の日こそピッツァです!ジトジトを吹き飛ばすようにバクバク食べると気持ちいいですよ。

ナポリで夏の晴れた日にテラスというか広場というか、道端というか・・・・・で食べるピッツァももちろん楽しいけど、ちょっと寒い日に石畳が濡れてるの見ながらいつもより少しだけ静かなナポリの街中で食べるのも何かいつもとイメージ変わってそれもまた好きだな〜。

暑〜〜い夏にクーラーないピッツェリーアで熱い、、、人達に囲まれ、熱いピッツァ食べるのも、ありです!去年rivaも夏に突然エアコン壊れたな。。来てくれた人にその旨伝えても皆食べて行ってくれた。感謝です。丁度風がよく抜ける日でまだ少しだけ救われた。凄かった。