10月 29th, 2015

ボクらの時と今の小学生は大分違うんだろうけど、強く生き抜いていけるように教え続けようと思った。

ど〜〜〜しょーもないのがいるもんだ。

ついに全て終了。閉廷です。

長かった、長かったけど、冗長さは皆無。ダレる箇所がなく面白く読み進める事が出来た。1冊でおおよそ長編一冊分くらいのボリュームを考えれば、最後の下巻は若干短かったけど、6冊分くらい読んだ事になる。こんなん書くの凄いな。

一番最初の「事件」の冒頭箇所が印象深いだけに、途中でその姿を探す事はそれほど難しくしていない。むしろこの小説はそういう当事者を探し当てるものではなく、この最後に至るまでの道中の内容の方が重要視されて書かれているような感じがした。

いや〜いいもの読みました。

  

先日火曜日の神戸老祥記は空いていてすぐ買えてラッキー。神戸に行ったらいつも買ってしまう。相変わらず中の作業場には山のような生地と、大量の餡が!!これまた狭い空間に大量のスタッフがいてドンドン作り続けていて面白い。

そしてまた近くの播磨屋でお煎餅を大量にゲット。久しぶりに神戸に来て買えたので嬉しかった。

お昼はいつものアズーリで様々な事を色々と勉強させてもらいました。今回は大阪のピッツェリア ダ ティグレのオーナー家族と一緒さしてもらいました。皆さんありがとうございました。

しかしアズーリのピッツァは本当に美味かったです。