ピッツァの最近のヒット。
ビアンカでフィオールディラッテとゴルゴンゾーラ、枝豆のピッツァ。

今が旬の枝豆がたくさん手に入ったのでビアンカのピッツァで提供しました。
梅雨開けしたんじゃないかと思うような天気の中、ピッツァはマルゲリータもいいけれど、マリナーラ系のピッツァもさっぱり、でも熱々で最高です。しかしピッツァを発明したナポリ人は凄いな〜。今日もナポリではまた毎日のごとくガンガン焼いてるんだろうな。
ピッツァの最近のヒット。
ビアンカでフィオールディラッテとゴルゴンゾーラ、枝豆のピッツァ。

今が旬の枝豆がたくさん手に入ったのでビアンカのピッツァで提供しました。
梅雨開けしたんじゃないかと思うような天気の中、ピッツァはマルゲリータもいいけれど、マリナーラ系のピッツァもさっぱり、でも熱々で最高です。しかしピッツァを発明したナポリ人は凄いな〜。今日もナポリではまた毎日のごとくガンガン焼いてるんだろうな。
今更ながらに読んでみた。この本もやはり賛否両論あるだろうな〜。ん〜〜。
それで新しく読み始めたのがこれ。

時々目にする女性特有の視線の理由とか、日々の自身のあり方、またあり方ではなくあらせ方だったりと、とっても面白い。服と女性がメインテーマとされてるけれどそこから読み取れるものは男にもそのまま当てはめる事が出来たりする。
「人は見た目」時代の〜とあるけど、そこだけとっちゃうとダメなんだな〜と。ファッションヴィクティムでなく、技や武器としてのファッション、ととるのかな。
これ読んでると「プラダを着た悪魔」でメリルストリープがセルリアンブルーのくだりを話しているシーンを思い出してしまう。