友達にもらったメッチャクチャにイタリア〜ンなTシャツ。日本に無いバランス感覚。配色。デザインセンス。たまに間違えたヤバイものもあるけれど、これはいいんじゃないかい?首元に詰まったITALIAのデカ文字!スポーツウェアじゃないけどkappaを普段着に着るというあたり。イタリアでしか買えないデザインがあるから皆イタリアが大好きなんだよね。
先日のお休みの際、父母が神戸で超美味いと出来て噂になっている『カセント』に行ったみたいです。
最高の状態を提供するために、ちょっと変わった予約のシステムをとっているなどこだわり度満点のお店みたいです。
とても写真を撮るような空気ではなかったらしく、店内&料理の写真はないみたい。せめて店の外の写真でも、、と懇願してみても何もないらしい。
とにかく美味くて美しくてお腹一杯になるみたいです。
皿の上の料理に込められた、手間と仕事の量がハンパじゃない感が溢れる、久々のヒットのお店です。
今月の料理王国にちらっと掲載もされていて、ただでさえ、予約がとりにくかったのが更に難しくなりそう。
ごちそう様でした!!!
いいでしょDUCATI ’マリアンナ’ グランスポルトの100cc
175スーペルスポルト、モトモリーニもジレラもいいね。うん、最高ね、頭の中のオレのガレージ。
ただでさえ玉数の少ないであろう希少種。日本で手に入れるのは至難の業か。さらにある程度自分で手を入れれないと所有するのはきついだろうな〜。いいな〜。イタリアに行ってじっくり探してみたい。
現在の最新スペックのコンピューターが多用されたマシンではなく、機械のゴツゴツしたメカニカルな匂いがプンプンするようなバイクや車にとっても惹かれる。あえて手がかかりそうなものに反応してしまうんだな。
かっこえーーー!!さすがイタリア!!
アクセルひねるようにぽちっとお願いします
☟
先日ふと何かの拍子にロンドンのミュージカル「cats」について見てみようと思ったら、何と数年前に終演していた・・・・・。信じられなかった。ロンドンであれほどロングランしていて、子供や大人に人気があって、何度見に行っても、子供の団体や、様々な年齢層の観客がいたのに。ほとんどが観光客で、地元の人達はもう見ないのかどうかは分からないけど、とっても人気があった気がする。いや、実際人気があったからあれほどのロングランだったんだろうけど。New london theatreに行く道中からワクワクしてチケット買って開演を待つドキドキ感がとっても楽しかった。劇団四季やニューヨークではやってるのかも知れないけれど、ロンドン産まれの「cats」をあの劇場で見るからいいのにな〜。自分が子供を持ったら絶対に連れてこようと思っていたのに残念だ。とってもショックだ。
ところでこの劇場 「New london theatre」最後の単語のtheatreがどう発音するのか未だに不明。
発音は違うけど簡単な表記でやると
①スィアター
②スィアトレ
どっちなんだ??
この「cats」、英語がわからなくてもその演技で様々な関係が分かるのがとっても凄い。そのせいもあって様々な年齢層、国に支持されて上演されてきたんだろうなぁ。それぞれの猫達のしぐさがとっても面白くってかわいい。そしてミュージカルらしさ溢れる歌にもとっても共感です。当時のグリザベラ役の人の録音じゃないけど、CDもしっかり買いました。。。

このそれぞれの猫の役者さんもどれくらいの頻度かは分からないけど色々変わっていくところに競争の大変さも感じた。
しかし、初めて見に行ってグリザベラの「memory」でわたしゃ泣きましたよ。。。。。。。。。。
エビータ、ライオンキング、スターライトエクスプレス、オペラ座の怪人とか色々見に行ったけど、何回も何回も通ったのはcatsだけだったな〜。ロンドンで一緒に見たかったのにな〜。またやらないかな。
うろ覚え書き、当時はレスタースクエアにある、小さな小屋みたいなところに行けば当日の安い券が買えるとかあったけど、行ったら売り切れ、とか言われて買えたためしがない。結局いつも最初から劇場に朝行って昼に観るとかやってたな。舞台を観るのに、高い!!とか思わなかったし、実際そんなに高くないし。
しかし、ロンドンに行ったら何を食べるのか考えてみても非常に不透明。何を食べたらいいんだろうか。フィッシュアンドチップスは別にロンドンで食べなくても近所でも食べれるしな〜。トルコ人がやってるケバブをピタみたいな薄い生地で包んで、野菜とヨーグルトともう一つソースをかけて食べるやつはメチャクチャおいしくて一番よく食べたかな。あれならまた食べたいな〜。
しかし残念だ。
自然の力と言えばそうだけど、これも人間の叡智か?それとも美食の追求か?割合有名なこのサルディーニャのチーズ。
http://www.excite.co.jp/News/column/20090619/Trendgyao_219089.html
虫の映像が苦手な人は見ない方がいいかもしれない、カスマルツゥというチーズ。
その映像はこれ↓
http://www.youtube.com/watch?v=wyL9Pn8kMZc
すこしいるだけならまだしも、たっぷりいるんだもんな〜。
とは言っても日本人も凄いの食べてるしね。納豆なんて好きな人にはいいけど、食べた事ない人からすると完全に匂いが発酵してるもんな。ローマの友達が来た時、大アナゴの頭で出汁を取ってズッパにして、頭を取り出して窯で焼いた時も食べれなかったし。国が違えば食べるものも、嗜好も違って当り前。色んな国のそんなディープなものにたくさんチャレンジしてみたいけど、中々行けれないのが残念だ。
3月だったかな?東京でのナポリピッツァのセミナーをこなし、その後また全国の認定審査にキツいスケジュールの道中ガエターノが広島に寄ってくれた。その当日の夜は父がガエターノ達をお好み焼きの店に連れて行き、がイマイチだったらしく一番残念がっていたのは父だった。翌日早朝、ナポリから誰か来ると言えばこの人ありのIさんに電話してみたところ、もうちょっとしたら出発するという事で、皆が泊まっているのは家から近くのホテルなんで、間に合うはずと思いとりあえずダッシュして行ってみた。居た!まだ居た!ほんとに出発しそうな勢いだったので間一髪。ガエターノ以外の方とは日本にいる限り会える機会は多いけど、ガエターノは今逃すとまたしばらく会えないしな〜。会えて良かった。こないだも会ったけどもう一回近況報告とかしてガエターノもとっても喜んでくれた。あの時走って良かった〜〜としみじみ感じる。
ナポリに行った時はなんだかんだとガエターノにお世話になっている。こうやって日本に来てくれた時くらいは顔を出さないとなんだかイヤなんだな。遠い所から日本に来てくれて、これまでも日本に滞在しているなら必ず一度は何とか都合つけて顔を合わせて話してきたけど、人の繋がりってこういう風な事の積み重ねがあって、ふとした時にふとした思いがけない事が起きるもんなんだな。これまでにも何度かそんな事あったし。まあただ、単純に会いたいな〜という思いの方が強いんだけどね。日本という枠に囚われない、世界をまたに掛けて遊んでやりたいって今でも思ってる。大人になってから世界で遊んでやる!っとなったらスキルとパワーとマネーが要るんだな〜とここ数年来ずっと感じたり。じゃぁ取りあえず勉強せんとなぁ。

かなりの早朝で本人ほとんど寝起きで酷い状態の為ぼけさせました。。。
技術も勉強出来たけど、国内最大級の音楽の祭典、面白いミュージシャンにも少し出会えた。一応仕事なんでフィールドオブヘブンというエリアのステージの人しか聞けないし、忙しい時というのはステージアクトが無い時だし。。。
そんな中の大ヒットがspecial othersかな。それ以来聞き続け、最近また新しいアルバムが出た。『PB』。これまた素敵で痺れる。98%が演奏で歌声はコーラスくらいのみっていう徹底的な音バンド。何かちょっと飲みながら聞くともっといいんだな。昔ロンドンで出会った人が、ドアーズはLPでボリュームあげて******しながら聞くのが聞くのが最高!って言ってたっけ。音が霧のような映像になって目の前に現れて恍惚感を得られるんだって。。。。ロンドンで安いB&Bを探していたら駅で声掛けてきた人がいて、面白そうだから着いて行ったら先客らしき国籍不明4人がいてリビングみたいな所で*******。煙がモウモウ、そこにいるだけで。。。な状況だった事もあり、ここにいたらエラい事になると隙みて逃げたっけ。懐かしい。
後は、アンダーカバーエクスプレスとロドリゴ イ ガブリエラ、かな〜好きだったのは。アンダーカバーエクスプレスはファンクとソウルの匂いがプンプンするバンドで楽しい。JBやボビーバードとかも聞きたくなるな。












