夏の風物詩パート2。蒲刈島の海へ行きました。と言っても僕らが行ったのは日本の美しい何とか100の県民の浜ではなく、もっと小じんまりとした下蒲刈の方で、地元の人ばっかり、という方。県民の浜より個人的にこっちの方がはるかに落ち着く。

娘を抱えて行ったので、彼女は腰辺りまで海に浸かるともう限界とばかりに「へぐっ!ふぐっ!」と恐怖のあまり上陸希望を申し出る。海に行って海に浮かばないのはどうしても我慢出来なかったので嫁さんに預けて10分程だけ海に浮かぶ。あっさりと終わった今回の海水浴。来年はもうちょっと楽しめるかな?
嫁さんの実家に戻ってお風呂に入り、昼ゴハン用意してもらって食べ、しかも夏の暑い日にこれまた暑苦しい揚げ物希望で困った娘婿状態。散々食べた後は帰る時にたくさんゴハンとかおみやげまで頂いてしまった。帰った方が手が掛かるって。。。


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